ケニア

いまやスペシャルティコーヒーには
外せない素晴らしい香味

産地の特徴

芳醇な香りと濃縮感のある味わいはケニアならではです。
毎年安定して素晴らしい豆を提供してくれるキリニャガエリアの珈琲をお楽しみください。

カイナムイファクトリー

ふくよかな果実味としっかりとしたボディ。

ニエリエリア

香りのボリュームが素晴らしい!

カイナムイファクトリー

ふくよかな果実味としっかりとしたボディ
今年も素晴らしいケニアンフレーバーが楽しめます

カイナムイ・ファクトリー

世界でも注目のケニアのニュークロップ(新豆)です。
ケニア産の珈琲の詳細は店主産地視察ブログにて!

ファクトリー所属農協:New Ngariama農協
生産者:ファクトリー周辺の所属農家2,000名
所在:中央州キリニャガ県東部Gichugu地区Ngariama
標高:1,650m
品種:SL28,34中心、わずかにRuiru11
シェード:広範にはなく、畑の周りに風除けとしてマカダミアを植えている

ニエリエリア

香りのボリュームが素晴らしい!

ティリクファクトリー

世界でも注目のケニアのニュークロップ(新豆)です。今年もいろんな農園・農協を皆様にご紹介します!
ティリクファクトリーはニエリ県テトゥ地区に位置しており、元々この地域の大農協であるテトゥ農協に所属していました。2002年にテトゥ農協から分離し、ティリク農協として再スタートを切りました。12-13クロップで販売したガチャザも1996年まではテトゥ農協だったそうです。
ニエリの西側の奥地にあるティリクはケニア山とアバデア山脈に挟まれた場所で、ニエリエリアのなかでも特に標高の高い地域として知られています。
華やかな香りは、まさにケニアフレーバー。柔らかな触感やプラムを思わせる甘みと酸。心地のよい余韻。見事なカップクオリティです。ぜひお試しください!!
ケニア産の珈琲の詳細は店主産地視察ブログにて!

地域:中央州ニエリ県テトゥ地区ティギンギ
標高:1,890m
品種:SL28、SL34
精製:発酵槽を使用しソーキングも行うケニアの伝統的ウォッシュト
規格:AA
収穫期:一般的には10〜1月
シェード:グラビレア、マカダミア、ユーカリ
他の産物:茶、トウモロコシ、バナナ、園芸植物